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ホーム > 広報誌・イベント > 第17回 静岡病院フェア > 病院のおしごと体験

病院のおしごと体験



抜歯、口腔ケアを体験しよう!(口腔外科) 【優先券 使えます】

口腔外科でもっともよく行われる手術は抜歯です。
また、患者さんの口腔ケアはとても重要です。
歯科ユニットで抜歯や口腔ケアを体験しましょう!

気管支カメラをのぞいてみよう(呼吸器内科)

気管支内視鏡(気管支鏡)を使って、肺の中をのぞいてみませんか? 内視鏡を実際に操作し、気管支の枝分かれをたどる体験ができます。
シミュレーターを使って、気管支鏡検査を楽しく体験してみましょう!

タイムトライアル☆腹腔鏡手術に挑戦!(外科・消化器外科) 【優先券 使えます】

「腹腔鏡手術(ふくくうきょうしゅじゅつ)」は外科領域で広く利用されている手術です。
手術に使用する「鉗子(かんし)」という道具を使って、腹腔鏡手術のトレーニングを体験します。制限時間内に何個のリングをつなげられるか、おはじきを移動させられるか、挑戦してみよう!

手術顕微鏡で小さな世界をのぞいてみよう!(脳神経外科)

脳神経外科手術用の顕微鏡は、数mm単位の脳の血管手術をするときに使用します。
この顕微鏡を使って、小さな世界をのぞく体験をしてみませんか?

心臓のリズムを整える!ペースメーカってどんなもの?(循環器内科)

ペースメーカを近くで見てみよう!
脈が少なくなると心臓からの血液が全身に送り出されなくなり、動悸、心不全、失神にいたり、生活の質だけでなく生命にも危険が及びます。
治療法はペースメーカを植え込むことですが、現在ペースメーカにはいろいろな機能が備わり、日々の生活を送るのに役立っています。

あなたも名医!狭心症の治療を体験してみよう!(循環器内科)

心臓カテーテルシミュレーターを使って、「狭心症(きょうしんしょう)」の治療をします。
ワイヤーとバルーンを使って、狭くなった血管をひろげる体験をしてみませんか。

心臓を組み立ててみよう!(循環器内科)

循環器内科では、心臓の中にカテーテルを入れ、検査や治療を行います。
心臓は右房、左房、右室、左室、大血管が組み合わさり、平面図では表現できないほどの複雑な立体構造をしています。
実物大の心臓を3Dプリンタで「手にとって見れる形」にしました。パズルのように心臓を組み立てて、心臓の複雑さとおもしろさを体感してください!

内視鏡体験 胃の中をのぞいてみよう!(消化器内科) 【優先券 使えます】

「内視鏡(ないしきょう)」は、カメラのついた細長いスコープで胃の中を見ることができる道具です。
内視鏡を使って、胃の中をきれいにお掃除(ものをつかみとる体験)してみよう。

何がかくれているかな? エコーを使って、見てみよう!(整形外科)

皮膚に「エコー」という機械をあてると、骨だけではなく、血管、靱帯(じんたい)、筋肉、神経など、身体の内部を画像で見ることができます。
エコーを使って、「かくされたもの」を探しあてる体験をします。

赤ちゃんの心音を聞いてみよう!(小児科)

赤ちゃんの心臓の音って、どんな音?
赤ちゃんの心臓に、そっと聴診器をあてて、自分の耳で聞いてみよう。

ビデオ喉頭鏡で赤ちゃんの気管挿管にチャレンジ!(小児科)

「ビデオ喉頭鏡(こうとうきょう)」は、赤ちゃんののどの奥を照らして、先端のカメラで内部を見ることができる道具です。
ビデオ喉頭鏡を使うと、自分の目で見るよりもスムーズに、そして赤ちゃんにも負担をかけずに気管挿管(きかんそうかん)を行うことができます。
気管チューブを通して、赤ちゃんの呼吸を手助けしよう。

薬剤師になろう!(薬剤科)

小さなお子さまも遊びながら薬剤師の仕事が体験できます。
調剤ができたら、薬剤師から元気が出るおくすり(おかし)をプレゼント!お楽しみに(^-^)☆
薬のお役立ち情報や豆知識も掲示しています。

放射線技師になって撮影装置を動かしてみよう(放射線技術科)

本物の撮影装置を動かして、放射線技師のお仕事を体験してみませんか?
ポータブル撮影装置を動かしたり、撮影室では、撮影するものを自分でセットして撮影体験に挑戦! さらに、画像を使った3D画像(立体画像)作りも体験できます。
普段はなかなか見ることのできない「画像の世界」を、見て・触って・体験!「放射線技師って、こんなこともしているんだ!」そんな新しい発見を、ぜひ楽しんでください。


優先券・参加券の配布について


 (「●優先券・参加券の配布について」のくわしいお知らせのページに飛びます)